出版プロジェクト第一弾!
久しぶりの投稿。
前回にも表明したように、今年はケアマネジャーコーチとしての立場をとり、本の執筆に取りかかっている。いざとなると、とても楽しいプロセスで、やはり自分がなぜ本を書くのかを探究する作業の繰り返しである。そこに何度も何度も立ち返ることで、同じテーマで書くにしても、湧いてくるものが違ってくるからだ。
いま、意図しているものは、『利用者にとって安全/安心なコミュニケーションをケアマネジャーが創作できるようになること』と、『利用者のADLの向上と自立支援につながるコミュニケーションを創作すること』である。
ケアマネジャー自身が「楽」となること、 利用者/家族が望む生活が、より軽やかに実現されること、そうなるといいじゃないか!っていうところにいまは立っています。
まだまだ探究しますが、すればするほど、自分のコーチとしてのあり方、コーチングとは何かーといったことが、次々と湧いてきて、探究の連鎖が生まれています。
そして何より、自分自身が軽やかに前進することを意図して! 明日は、師匠の講演会に参加です。
