コーチング講座(2008.8.30)参加者の声
<参加者の声>
「援助職の関わりに違いをつくること。関わる人自身が自分に違いを作らないと違いは生まれないですね」(介護職・女性)
「非常に面白かったです。あり方がすべての発端だと思いました。サポーティブ、力づけがあるとはどういうことかーの続きが聞きたかったです。それと、セルフコーチングの説明がすごい面白かったです」(コーチ・女性)
「物事をありのままにみることができる観察力を養い、その人をありのまま理解できる面接力をつけたいと思いました」(介護支援専門員・女性)
「実践で、今日の内容を思い出しながら、クライアントと話をするには、何回もそういう場面を積み重ねなければならないと思います。自然にこの技法が身につくように、意識したいと思います」(相談員・男性)
「援助はどういう場面でも必要だと感じた。そして、その援助はしているようでしていなかったりする。お互いの気持ちに何が起こっているのかが見えると目的に近くなりますね。ありがとうございました。次回の続編に期待しています」(教育関係者・男性)